SERVICE

あなたの目のかかりつけ医になります

こんの優眼科クリニックは、あなたの目のかかりつけ医になります。
当クリニックでは、特に
 日帰り白内障手術
 コンタクトレンズ診療
 緑内障治療
 糖尿病網膜症治療
 ドライアイ治療
に、積極的に取り組んでいます。

スタッフルーム

スタッフルーム

スタッフ一同、笑顔で応対いたします

 
 

 

 

受付事務主任

皆さまに心地良く感じていただけるよう努めて参ります。

 

受付事務

患者さんの立場にたって行動できるようがんばります。
 

受付事務

皆さまが安心できるよう笑顔でがんばります。
 

眼科コメディカル

何事にも一生懸命に、笑顔でがんばります。
 

主任視能訓練士

笑顔を心がけ、がんばっていきます。
 

視能訓練士

患者様が安心して検査を受けられるよう笑顔を心がけがんばります。
 

視能訓練士

明るく笑顔でがんばっていきます。

 

視能訓練士

笑顔で患者さまと接していきたいと思います。

 

視能訓練士

安心感を感じていただけるよう一生懸命がんばります。

 

 

 

 

 

優しい眼科情報(3)2017年3月号〜2018年2月号
優しい眼科情報(2)2016年3月号〜2017年2月号
優しい眼科情報(1)2015年4月号〜2016年2月号

優しい眼科情報 <2018.2.1発行 優しい眼科クリニック第171号から>
 
2015年1月「優しい眼科情報」を始めました。「優しい眼科情報」はスタッフが作っています。今回は昨年3月号からの内容を紹介しますね。
 
2017年3月号
「こどものコンタクトレンズ」
「スマートフォンの使用」
「目をたくさん使うと、目に良くないの?」
「Black Day」
「-よくあるQ&A- Vol.3」
「冬の水分摂取」
「色のイメージ 〜ピンク編〜」
「術後の安静度について」
「もしウイルス性結膜炎になったら?」
 
2017年4月号
「アレルギー性結膜炎」
「お別れのあいさつ」
「目の寄る所へは玉も寄る」
「-よくあるQ&A- Vol.4」
「見逃さないで 目のSOS」
「色のイメージ 〜白編〜」
「育休より完全復活!!」
「10回ゲーム
「人の視力が発達する時期について」
「高度管理医療機器」
 
2017年5月号
「はじめましての挨拶」
「目食耳視」
「-よくあるQ&A- Vol.5」
「寒暖差に注意!」
「色のイメージ 〜黒編〜」
「うちの院長紹介します」
「お子さんの目の状態をチェックしましょう」
「オシャレ用コンタクト」
「妊娠すると視力が落ちる?」
 
2017年6月号
「あなたの利き目はどっち?」
「お前の目は節穴か!」
「-よくあるQ&A- Vol.6」
「若い世代に増えている スマホ老眼」
「可視光線とは」
「うちの院長紹介します Vol.2」
「白内障の手術の時期はいつ頃?」
「野菜の食べ合わせ」
「年齢とドライアイ」
「レーシックの術後について」
 
2017年7月号
「海の日」
「過去最高です!?」
「紫外線対策」
「色の見える仕組み」
「うちの院長紹介します 最終回」
「夏といえば天体観測」
「野菜の食べ合わせ」
「愛され続けるキャラクター」
「視力の良い動物」
 
2017年8月号
「知っていますか?〜国際シンボルマーク〜」
「麦茶」
「光の三原色
「うちの看護師紹介します」
「みんなは何クマ?」
「野菜の食べ合わせ」
「糖尿病網膜症」
「愛され続けるキャラクター〜その2〜」
「闘牛は赤いマントに興奮?!
「山の日」
 
2017年9月号
「秋バテ対策」
「目の形で性格がわかる! 大きい目」
「うちの看護師紹介します」
「みんなは何クマ?」
「野菜の食べ合わせ」
「パソコン作使用時のドライアイ予防」
「愛され続けるキャラクター〜その3〜」
「裸眼視力が良いのに眼鏡が必要なのはなぜ?」
「魚の目に水見えず人の目に空見えず」
「4つのマーク」
 
2017年10月号
「目の形で性格がわかる! 小さい目」
「眼科の仲間たち スペキュラー」
「眼科の仲間たち レフケラ」
「眼科の仲間たち 手持ちレフ」
「涙があなたの目を守る」
「どうなると近視になりやすいか?」
「愛され続けるキャラクター〜その4〜」
「裸眼視力が良いのに眼鏡が必要なのはなぜ?」
「眼科の仲間たち トノレフIII」
「世界共通のマーク」
「目をつぶると見えるものは何?」
 
2017年11月号
「眼科の仲間たち デジタルPDメーター」
「眼科の仲間たち ランドルト環」
「眼科の仲間たち 検眼枠」
「涙があなたの目を守る」
「眼科の仲間たち レンズセット」
「愛され続けるキャラクター〜その5〜」
「あくびをすると涙が出るのはなぜ?」
「眼科の仲間たち ミラクルチャート」
「国内使用マーク パートI」
「ノロウイルス」 
「目の形で性格がわかる! まぶたの違い」
 
2017年12月号
「眼科の仲間たち レーザー光凝固装置」
「眼科の仲間たち ゴールドマン視野計」
「涙があなたの目を守る」
「眼科の仲間たち 光干渉断層計」
「根雪」
「感情によって変わる涙の味」
「眼科の仲間たち 自動視野計」
「国内使用マーク パートII」
「『むくみ』に注意」
「目の形で性格がわかる! 丸い目・細い目」
「眼科の仲間たち ヤグレーザー手術装置」
 
2018年1月号
「眼科の仲間たち 石原色覚検査表」
「眼科の仲間たち Panel D-15」
「眼科の仲間たち プリズム」
「万年雪」
「動物のまぶた」
「眼科の仲間たち 卓上型超音波洗浄器」
「マークシリーズ:あなたの助けが必要です!」
「転倒・骨折に注意」
「目の形で性格がわかる! つり目・たれ目」
「眼科の仲間たち コンピュータレンズメーター」
 
そして2018年2月号では…
「眼科の仲間たち 森実ドットカード」
「眼科の仲間たち ひらかな万国式近点検査表」
「冬季オリンピック」
「天候や時間帯によって視力が変わる?」
「眼科の仲間たち ステレオマイクロスコープ」
「4年に1度!!」
「ユズ」
「目の形で性格がわかる! 離れ目・近い目」
「眼科の仲間たち 検査用車椅子」
「眼科の仲間たち 近見字ひとつ視力表」
 
待合室に1ヵ月分ごと、綴じて置いています。ぜひぜひ、お持ち帰りの上、ご自宅でゆっくり読んでみてください。どれもこれも、スタッフの力作です。面白かったり、ためになったら、ぜひスタッフに声かけしてあげてくださいね。


優しい眼科情報 <2017.2.1発行 優しい眼科クリニック第159号から>
 
2015年1月「優しい眼科情報」を始めました。「優しい眼科情報」はスタッフに作ってもらっています。スタッフ目線から患者さんにもっと知ってもらいたいということを、スタッフそれぞれに考えて作ってもらいました。
 
昨年のこの通信で第1回目から2016年2月号までの内容を紹介しました。
今回は昨年3月号からの内容を紹介しますね。
 
2016年3月号
「白内障の原因は?」
「視力の発達」
「『レンズ』という言葉の始まり」
「人と動物の見える範囲」
「アカントアメーバ角膜炎の誘因は?」
「目に関することわざ:目は口ほどに物を言う」
「4月から保険証、変更になりませんか?」
「医療控除」
「シャンプーボトルの突起って?」
 
2016年4月号
「こんにゃくえんま」
「まゆげ」
「ウサギの目について」
「コンタクトレンズはどのグループにあてはまる?」
「目に関することわざ:聞けば気の毒 見れば目の毒」
「目に一番いい色、ご存知ですか?」
「サイコロの1の目はどうして赤いの?」
「硬貨と紙幣」
「緑色のものを青で表現する理由」
 
2016年5月号
「老眼について」
「へびの目」
「目をこするのはよくないの?」
「目に関することわざ;大目玉を食らう」
「白内障手術の流れ」
「医療制度の変更」
「点字ブロックとは」
「白内障の手術は痛いですか?」
「紫外線で老化が早まる?」
 
2016年6月号
「人間と動物の色の見え方」
「目と紫外線」
「目薬の保存はどうしたらいいの?」
「目に関することわざ:岡目八目」
「ドライアイとカフェイン」
「写真を撮ると目が赤く写るのはなぜ?」
「点字」
「気分がブルーだと世界は灰色に見える」
「眼の硬さってけっきょく何?」
「第二駐車場ができました」
 
2016年7月号
「サングラスのカラー選び」
「目薬は開封してどのくらいもつの?」
「目に関することわざ:目から鱗が落ちる」
「それ…ダメなんです!!目薬編」
「紫外線対策」
「紫外線に注意!!」
「日本人と欧米人のまつ毛の違い」
「遠視って眼鏡をかけなくちゃいけないの?」
「目薬は1滴で十分です!」
「目薬、正しく使えていますか?」
 
2016年8月号
「パピーウオーカーって知ってる?」
「目に関することわざ:目から鼻へ抜ける」
「それ…ダメなんです!!子供編」
「『虫さされ』の応急処置」
「暗い所で本を読むと…」
「犬やネコもドライアイになる!!」
「眼底検査って?」
「閃輝暗点」
「点眼薬とばい菌 」
 
2016年9月号
「目に関することわざ:目の上の瘤」
「それ…ダメなんです!!コンタクトレンズ編」
「トンボの目は全部でいくつあるの?」
「五感による情報量」
「子供のゲームが目に及ぼす影響」
「パソコン作業でドライアイ?」
「閃輝暗点」
「調節性内斜視」
「あなたに似合うメガネは?顔の形編」
 
2016年10月号
「それ…ダメなんです!!コンタクトレンズ編II」
「カエルは動かない物は見えないって本当?」
「色のイメージ 赤編」
「白内障手術後の注意」
「ブルーライトと目」
「子供の眼科検査」
「近視の人は老眼にならず、遠視の人は早い?」
「あなたに似合うメガネは?丸顔編」
「目に関することわざ:私の目のリンゴ」
 
2016年11月号
「どうしてたまねぎを切ると涙が出るの?」
「色のイメージ 青編」
「白内障手術当日のお化粧について」
「ブルーライトと目 パート2」
「保護者の方へ 子供の眼鏡 弱視治療用」
「眼鏡をかけると近視が進む?遠視と老眼?」
「あなたに似合うメガネは?面長顔編」
「目に関することわざ:目をおおうて雀を捕らう」
「それ…ダメなんです!!洗眼編」
 
2016年12月号
「色のイメージ 緑編」
「白内障手術後はいつから運転できますか?」
「白内障の治療」
「小さなお子様の診察」
「3D映像と子ども」
「あなたに似合うメガネは?三角顔編」
「サンタクロースってだれ??」
「それ…大丈夫ですか!!CLケース編」
「飲酒の心得」
 
2017年1月号
「看護師からのお願い」
「初詣」
「ブルーライトを低減できるiPhoneの新機能」
「視力検査」
「あなたに似合うメガネは?四角顔編」
「門松」
「よくあるQ&A Vol.1」
「『目の漢字』こんなのもあります」
「色のイメージ 橙編」
 
そして2017年2月号では…
「色のイメージ 黄編」
「白内障手術後のコンタクトレンズの使用について」
「もしかしてドライアイ?」
「3Dメガネの仕組み」
「ブルーベリーは目に良い?」
「1Dayメニコンプレミオが新登場です!!」
「バレンタインデー」
「よくあるQ&A Vol.2」
「低温やけど」
 
と、こんな感じで続いてきているんです。
タイトルを読んだだけでも、面白そうなものがたくさんありますよね。待合室に1ヵ月分ごと、綴じて置いています。ぜひぜひ、お持ち帰りの上、ご自宅でゆっくり読んでみてください。どれもこれも、スタッフの力作です。面白かったり、ためになったら、ぜひスタッフに声かけしてあげてくださいね。


優しい眼科情報 <2016.2.1発行 優しい眼科クリニック第147号から>
 
2015年1月から「優しい眼科情報」を始めました。
「優しい眼科情報」はスタッフに作ってもらっています。スタッフ目線から患者さんにもっと知ってもらいたいということを、スタッフそれぞれに考えて作ってもらいました。
 
第1回目は
「眼底検査を受ける患者さまへ」
「予約について」
「保険証提示のお願い」
「受診の間隔について」
「夜更かししていませんか?」
「ゆがみチェック」
「飛蚊症の症状の変化に注意していますか?」
「緑内障の目薬をさしている方へ」
「目薬のさし方」
です。
 
それぞれの内容に関して皆さんに知ってもらいたいと思った時に、スタッフから手渡すようにしていました。これが患者さんから大変好評を得ましたので、4月からは毎月新しいものを作ってもらって、中待合室の柱に掲示すると同時に、一月分ごとに綴じて待合室にパンフレット棚を用意し、皆さんに持ち帰って読んでいただけるようにしました。
 
2015年4月号
「予約の取り方」
「定期検査を受けましょう」
「目の度数ってなんだろう?」
「視力検査はぼんやりでも答えていいの?」
「コンタクトしたまま目薬をさしてもいいの?」
「お持ちの眼鏡歪んでいませんか?」
「受診の流れ」
 
2015年5月号
「調剤薬局のご案内」
「白内障手術Q&A」
「ねこのひとみ」
「目薬について」
「眼鏡をかけると近視は進むのか」
「涙の量とシルマー試験」
「眼鏡の取り扱い」
「中待合のクイズと雑学」
「アレルギー性結膜炎」
 
2015年6月号
「花粉症対策」
「ねこの色覚」
「毎回視力検査をするのはなぜでしょう?」
「パソコンを長時間使う方へ」
「眼圧って一体何?」
「眼鏡のメリット・デメリット」
「目薬は1回1滴!」
「はやり目になったらどうしたらいいの?」
「目にいい食べ物 PART1」
 
2015年7月号
「ねこの視力」
「涙はどこからどこに流れるの?」
「紫外線のお話」
「飛蚊症って?」
「コンタクトレンズのメリット・デメリット」
「目にも『利き目』があるってホント?」
「えっ?ウソ泣き?」
「目にいい食べ物 PART2」
「糖尿病網膜症のお話」
 
2015年8月号
「良い眼鏡のチェックポイント」
「目の錯覚」
「眼圧が前回と違います」
「コンタクトと目の構造」
「こんな『目の漢字』知っています?」
「暗闇でもだんだんと周りが見えてくる」
「目にいい食べ物 PART3」
「フクロウの目」
 
2015年9月号
「目の錯覚 パート2」
「悲しいときになぜ涙がでるの?」
「コンタクトレンズをはめるタイミングは?」
「明細書って?」
「目にはまゆ毛やまつ毛があるのはなぜ?」
「目にいい食べ物 PART4」
「HbA1cとは」
「目の下にクマ飼ってないですか?」
「眠い時に目をこするのはなぜでしょう」
 
2015年10月号
「盲導犬の話」
「コンタクトレンズとアイメイク」
「なぜ?視線を上に向けるの?」
「人によって色の好みが違うのはなぜ?」
「目にいい食べ物 PART5」
「犬の視力について」
「疲れ目対策」
「10月10日は目の愛護デーです」
「目の錯覚 パート3」
 
2015年11月号
「目薬の汚染を防止するために」
「ものもらい?それとも…?」
「ヒラメの目が並んでいるのはなぜ?」
「盲点とは…」
「犬はどんな色の世界を見ているの?」
「今すぐできる!疲れ目対策!」
「なぜ人間の目には白目があるの?」
「目の錯覚 パート4」
「盲導犬の話 PART2」
 
2015年12月号
「こんなときに散瞳検査します!」
「インフルエンザ対策」
「目の色は何色?」
「白内障手術後に、また白内障になることはあるの?」
「今すぐできる!疲れ目対策!」
「1日のまばたきってどれくらいするの?」
「ちょっと難しい!目の錯覚」
「ドライアイについて」
「後発白内障って?」
 
2016年1月号
「どうして売っているダルマには目がないの?」
「赤い目のカワイイあのコ」
「白内障手術の後に眼鏡は必要ないですか?」
「目玉の大きさ・重さ」
「雪目ってなに?」
「絵が変わる!?目の錯覚」
「アレルギー性結膜炎」
「白目が真っ赤に!」
「あくびやくしゃみをするとなぜ涙がでるの?」
 
そして2016年2月号では
「白杖について」
「白内障手術後に眼鏡を作るのはいつ頃?」
「花粉症の方は早めに点眼を!」
「コンタクトレンズの歴史」
「タンザニアの子供は近視が少ない!!」
「アレルギー性結膜炎の予防法」
「目に関することわざ~二階から目薬~」
「涙はどうして塩辛いの?」
「冬の目のトラブル」
 
と、こんな感じで続いてきているんです。
タイトルを読んだだけでも、面白そうなものがたくさんありますよね。待合室に1ヵ月分ごと、綴じて置いています。ぜひぜひ、お持ち帰りの上、ご自宅でゆっくり読んでみてください。どれもこれも、スタッフの力作です。面白かったり、ためになったら、ぜひスタッフに声かけしてあげてくださいね。

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